さがみはら333トリビア~乗り物・交通編

乗り物交通編

71 相模大野駅の開業は昭和13年である
72 相模原市内の駅の数は13駅である
73 京王相模原線が橋本駅まで開通したのは1990年であり、これは沿線にあるサンリオピューロランドが開園した年でもある。
74 JR中央本線は相模原市内を走っている(藤野と相模湖が駅)
75 JR相模線の扉はボタンで開閉する必要がある
76 JR相模線はもともと砂利を運ぶために作られた
77 JR横浜線の車両には緑色の線が入っている
78 JR相模線の車両には水色の線が入っている
79 相模原市で最も古い駅は相模湖駅(旧与瀬駅) で明治34年に設置された
80 JR相模線は元々相模鉄道が建設した
81 横浜線は元々、横浜鉄道という私鉄で開業し、元は貨物線であった
82 実は横浜線がJR東日本管内で一番儲かっている路線である
83 横浜線という名前だが横浜駅には行かない
84 矢部駅から、淵野辺駅が見える
85 明治41年に横浜線が開通された
86 横浜線の駅で市内で最初にあった駅は淵野辺・橋本の2駅だけだった
87 市内のJRの路線で一番乗降者数が多いのは橋本駅である
88 市内の私鉄で一番乗降者数が多いのは相模大野駅である
89 相模原市内を走っている、神奈中バスの車体はクリーム色である
90 津久井に自由乗り降り経由の神奈中バスが走っている(バス停が無くて、手を上げて乗って降ろしてもらう)
91 宮ヶ瀬ダムには『インクライン』と呼ばれるケーブルカーがある
92 相模原には陸上自衛隊の研究施設があって、新型の戦車や装甲車などを開発している
93 津久井湖に屋形船がある
94 宮ヶ瀬湖には10人乗りのカヌーがある
95 相模原駅に貸し自転車がある
96 相模原にはキャタピラの相模開発センターがあって、ミニ油圧ショベル、ミニホイールローダーの開発の世界的中核拠点である
97 東京オリンピックのカヌーは、神奈川県津久井郡相模湖町(現・相模原市緑区)にある神奈川県立相模湖漕艇場で開催された
98 初めて相模原にバスが登場したのは大正10年
99 神奈中バスのバス保有数は日本一である(2122両)
100 小田急相模原駅は、昔『相模原駅』という名前だったが、JRが相模原駅を作ることになったことから、『小田急』を頭につけた駅名になった。ちなみに小田急相模原は、小田急の駅では小田急永山ができるまでは、唯一、駅名に『小田急』を冠する駅だった